2017年
第58回学術大会

鹿児島大学

盛会のうちに終了することができました。厚く御礼申し上げます。

    大会長:馬嶋秀行

【大会ホームページ】


 

2017年
第22回臨床画像大会
 
岩手医科大学 
 
場所:いわて県民情報
   交流センター
   アイーナ
期間:2017年11月10-12日

大会長:小豆島正典

   

お知らせ

生涯学習研修会(第3回優良医ステップアップ講習会)のご案内

認定医を目指す開業医の優良医の先生、大学に在籍され認定医受験予定の方を対象とした講習会です。
今年度の研修会は終了いたしました。次回をご利用ください。
 

 日時: 2016年3月20日(日)8:25~17:00
 会場: 日本大学歯学部2号館1階 研修医講堂
 ご案内とプログラム:  Word PDF
 

防護委員会からのお知らせ

医療被ばく研究情報ネットワーク(J-RIME)により診断参考レベルが設定されました!

                     J-RIME参加学会と協力して、放射線検査の診断参考レベルを設定しました。
        詳細については 以下を御参照下さい。
                        「最新の国内実態調査結果に基づく診断参考レベルの設定」(平 成27年6月7日)
              http://www.radher.jp/J-RIME/
              http://www.radher.jp/J-RIME/report/DRLkyotusiryou-1.pdf


「防護エプロンの指針」について new

   防護委員会より、撮影時における防護エプロンの使用に関する指針が公開されました。

生涯学習教育講座(歯科エックス線優良医)

生涯学習講座課題の画像,過去の課題の模範レポートとケースサマリーを掲載しています。

 

委員会からのお知らせ


和文誌編集委員会

「総会抄録作成時の注意について」
 
 平成27年度第56回学術大会より、以前のように学会から「増刊号」としてプログラム・講演抄録集を発行することとなりました。学会から発行することになりますので、抄録に記載する内容にはご注意をお願いします。論文投稿を予定している演題では、「二重投稿」とみなされないように、論文に使用するデータは提示しない、などの工夫をお願いいたします。
 
日本歯科放射線学会和文誌編集委員会
委員長 吉浦一紀(九州大学)

用語委員会

歯科放射線用語集「2014年改訂版」を公開しました 歯科放射線用語集のページ


教育委員会

歯科放射線学教育の指針(2013年度版)を掲載しました。

2013年度版 歯科放射線学教育の指針(日本歯科放射線学会教育委員会 編)


倫理委員会

倫理委員会からのお知らせ

 ヒトを対象とする医学研究を実施する場合には、ヘルシンキ宣言の趣旨に基づき、各種倫理指針を遵守して行うことが求められています。そのため研究開始前に所属機関の倫理委員会に倫理審査の申請を行い、実施についての承認を得る必要があります。承認の無い場合、その研究成果を本学会の学術集会や学会誌で発表することは原則として認められません。
 本学会の倫理委員会は、大学等の研究機関に所属していない会員からの倫理審査の申請を受け付けています。該当する会員で、今後歯科放射線学に関する臨床研究や疫学研究の実施を予定されている方は、研究開始前に本委員会にお問い合わせ下さい。


日本歯科放射線学会倫理委員会
委員長 代居 敬(日本歯科大学) 



 

その他のお知らせ


  • Cancer誌に掲載された髄膜腫の発生と歯科のX線検査に関する論文 についての学会としての意見書

    Cancer誌に掲載された髄膜腫の発生と歯科のX線検査に関する論文について、学会としての意見書を掲載しました。

(意見書 Wordファイル)